Nagoya Institute of Technology Research Administration Office

名古屋工業大学リサーチ・アドミニストレーション・オフィス

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メールマガジンvol.006を発行しました。
URLは下記の通りです。

http://rao.web.nitech.ac.jp/wp-content/uploads/2017/09/メルマガvol.6-1.pdf

 

 

メールマガジンvol.005を発行しました。
URLは下記の通りです。

http://rao.web.nitech.ac.jp/wp-content/uploads/2017/03/80ff094e38d94e85fd0b635a99f45922.pdf

 

 

メールマガジンvol.004を発行しました。
URLは下記の通りです。

http://rao.web.nitech.ac.jp/wp-content/uploads/2016/06/161ea5eaff9b212299c7e77bf2c0c26b.pdf

 

 

メールマガジンvol.003を発行しました。
URLは下記の通りです。

http://rao.web.nitech.ac.jp/wp-content/uploads/2016/09/3f2f99537143f20d5231a8c4247b33b7.pdf

 

 

メールマガジンvol.002を発行しました。
URLは下記の通りです。

http://rao.web.nitech.ac.jp/wp-content/uploads/2016/07/74eb7f62986e378a9fab11bc8e2b1f74.pdf

 

 

名古屋工業大学URAオフィスが、研究推進・URA活動などの最新情報を紹介していきます。
よろしくお願いします。

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名古屋工業大学URAメールマガジン
vol.001「名古屋工業大学の状況をデータから考える」
2015年9月10日(木)
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■INDEX
┣【1】ごあいさつ
┣【2】メンバー紹介
┣【3】データ紹介「名古屋工業大学の状況をデータから考える」

┣【4】フロンティア研究院招聘研究者の講演4件
┃     イチオシは、Milind Tambe先生(Univ.Southern California, USA) の
┃     「How to do good research」
┃     日時:2015/10/05, 16:20-17:50 4号館 1階ホール(同時通訳付き)
┃      *他にも面白い講演が沢山!詳しくは下記をご覧ください。

┣【5】フロンティア研究院招聘研究者の講演 (伊藤孝行 先生による招聘)
┃    (Kwei Jay Lin先生、カリフォルニア州立大学アーバイン校)

┗【6】URA関連イベント(報告)
    ●RA協議会第1回年次大会(9月1日・2日、信州大学)

★↓こちらのメールをウェブページでご覧いただけます。
http://rao.web.nitech.ac.jp/activity/mailmagazine001

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【1】ごあいさつ
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 リサーチ・アドミニストレーション・オフィス(URAオフィス)は、大学の研究力強化を目的に2014年7月1日に設置されました。今後メールマガジンを通じ、URAオフィスの活動状況や情報を共有して参ります。
  今回は、出版論文数や被引用数から見たインパクトなど4項目をもとに、名工大と旧帝大・近隣大学における研究力のトレンド比較を表にしました。詳しくは【3】をご参照下さい。

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【2】メンバー紹介
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こちらのリンク先↓をご覧ください。
http://rao.web.nitech.ac.jp/ura/member.html

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【3】データ紹介「名古屋工業大学の状況をデータから考える」
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http://rao.web.nitech.ac.jp/wp-content/uploads/2014/11/433d76ee724973e20314c353225b5c04.pdf
 

名工大と旧帝大・近隣大学における研究力のトレンド比較を表にしました。
3-1. 論文数
3-2. 論文被引用数を基に分野による違いを正規化した研究インパクト
3-3. 分野ごとの論文数割合

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【4】フロンティア研究院招聘研究者の講演 4つ
    URAオフィスでは、フロンティア研究院にユニット招致で来ていただいている海外の研究者の方々に、招聘元の先生の協力を得て講演をしていただく事にしました。分野以外の方々も理解できるよう、出来るだけ分かり易い講演をお願いしております。今後、シリーズで開催しますので、学部・大学院生、教員を問わず是非参加して頂き、教育研究の視野と裾野を広げて頂きたいと思います(言語は英語、或いは日米同時通訳付き)。既に9月8日から始めており、今後以下の講演を予定しております。
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2015/09/28 15:30-17:00  2号館0211室
   Fenghui Ren先生 (Research fellow, Australian Research Council)
   講演題目:「A Multiagent-Based Domain Transportation Approach
   for Optimal Resource Allocation in Emergency Management」
   研究分野:コンピュータサイエンス
http://rao.web.nitech.ac.jp/wp-content/uploads/2016/03/bcc6e05e6f5fec7192853a884212ae3b.pdf


2015/09/29 15:30-17:00  2号館0211室
   Bo An先生 (Assistant Prof. シンガポール南洋大学)
   講演題目:「A Multiagent-Based Domain Transportation Approach
   for Optimal Resource Allocation in Emergency Management」
   研究分野:コンピュータサイエンス
http://rao.web.nitech.ac.jp/wp-content/uploads/2016/03/e597330c498e75ed5e0cdd8d8803dd2b.pdf

   
2015/10/05 16:20-17:50 4号館ホール
   Milind Tambe先生!!! 
   (USC: 南カリフォルニア大学教授、コンピュータサイエンス専門)
   講演題目:「How to do good research」 (同時通訳付き)
   ゲーム理論を用いた警備システムで、社会問題を解決する分野の第一人者が
   「優れた研究法」を講義します。
http://rao.web.nitech.ac.jp/wp-content/uploads/2016/03/7f2add80b42256316d71254228988ca7.


2015/10/06 16:20-17:50 4号館ホール
   Milind Tambe先生!!!
   こちらの講演では、先生の研究を一般向けに分かり易くお話いただきます。
http://rao.web.nitech.ac.jp/wp-content/uploads/2016/03/150635dd4fa1deee05c4e67f12fbabd9.


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【5】フロンティア研究院招聘研究者の講演 (報告)
     (演者:Kwei Jay Lin先生 (カリフォルニア州立大学アーバイン校))
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K. J. Lin教授の、視覚効果タップリの面白い講演、すごかったです。飛行機の自動操縦をはじめ、自分の好きな空間を、外出先でもインターネットで簡単に制御する技術など、インターネットを通じた制御技術の最先端のお話は、分野外の人でも十分に面白く、まさにエンターテイメント溢れる講演でした。.
Lin先生、ありがとうございました。

講演タイトル (Speech Title):“How to Train Your Dragon, or Monkey, or Internet of Things”
 (竜でもサルでもインターネットでも意のままに操れる? 自動車、飛行機等の自動運転技術をはじめとするIoTの話題です。)

開催日時:2015年9月8日(火曜日)16:00-17:30
場所:4号館会議室3
Language: English
http://rao.web.nitech.ac.jp/wp-content/uploads/2016/03/9df0c9e43ce6e5bb2976edeb50f09288.

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【6】URA関連イベント情報 (報告)
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 ●RA協議会第1回年次大会(9月1日・2日、信州大学)
http://www.rman.jp/meetings2015/
"リサーチ・アドミニストレーターのレベルアップから組織の研究力強化へ"
参加人数:400人ほど

大学研究開発マネジメント強化等を図ることを目的として文部科学省が開始した事業を契機に、全国の大学等において、リサーチ・アドミニストレーター(RA)が育成・確保されるようになりました。このネットワークであるリサーチ・アドミニストレーター協議会(RA協議会)の第1回年次大会に参加してきました。これまでに構築されてきたリサーチ・アドミニストレーションシステム技術を、多くの大学のケースステディも含めて議論・共有することができました。

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