Nagoya Institute of Technology Research Administration Office

名古屋工業大学リサーチ・アドミニストレーション・オフィス

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URAオフィスについて

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メンバー

木下 隆利  Takatoshi Kinoshita(URA室長:企画・評価担当理事)

2017年4月1日から、URA室長を兼務しています。今後は本学の研究力強化により密接に関っていきたいと思います。

 

(1)研究力強化支援グループ

白木 邦明  Kuniaki Shiraki (参事)

前職の宇宙航空研究開発機構(JAXA)にて有人宇宙開発プロジェクトを経験。
2013年10月より名古屋工業大学に勤務。2014年7月1日にリサーチ・アドミニストレーション・オフィス(URAオフィス)が設置され、URAオフィス長にを拝命。2017年4月より参事を拝命しております。

小林 智之  Tomoyuki Kobayashi (シニアURA

2014年7月よりリサーチ・アドミニストレーション・オフィスに勤務しています。JAXAでの経験を活かして、名古屋工業大学の一層の研究力強化に向けた取組を支えます。

加藤 繁哉  Shigeya Kato(シニアURA)

 

1981年に関西学院大学法学部を卒業後、医療機器メーカーに入社しました。
研究企画管理、広報、知財、薬事等の業務と並行し、会社の代表として業界団体にも参画し、医師会、行政、同業者と連携して、各種基準等の策定に関わる活動を行ってきました。
このような、経験を活かし、大学の基本使命である、「ひとづくり」、「ものづくり」、「未来づくり」に、20189月から勤務しているURAとして貢献できるよう、関係者の皆様とのコミュニケーションを大切にしながら、「ポジティブ思考」、「後悔せず」をモットーに、尽力していく所存です。 

薮上 あづさ  Azusa Yabugami(URA)


Temple University(米国 フィラデルフィア州)で心理学を学び、卒業後、主に高度管理医療機器の開発・製造・販売を行う企業において、海外営業、グローバルマーケティング、学術研究等の業務を担当し、外部研究機関との共同研究の企画立案・推進、研究のレベルアップ及び国際化に向けた施策等を企画及び実施してまいりましたが、URAという仕事に憧れ、20189月より本学URAに着任させていただきました。企業での様々な経験も活かしつつ、先生方が研究に専念できるよう、コミュニケーションを大切にしながら、精一杯努めてまいります。どうぞお気軽にお声をかけてください。

 

(2)産学連携支援グループ

沖原 理沙  Risa Okihara(URA

 

産学官金連携機構

 

(3)教育研究支援グループ

藤原 郁子  Ikuko Fujiwara(URA

 

私は1998年3月に早稲田大学理工学部応用物理学科を卒業後、日本学術振興会特別研究員(DC)として同大学大学院へ進み2003年3月に博士号(理学)を取得しました。

以降は日本学術振興会特別研究員(PD)として岡崎統合バイオサイエンスセンター、そしてYale大学にポスドクとして勤務し、2006-2014年までNIH(National Institute of Health(米国立衛生研究所))にてリサーチフェローとして基礎研究に携わりました。

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